PROJECT FLOW

FITNESS設計
OLCの3つの強み

集合住宅設計
OLCの3つの強み

PROJECT FLOW

  1. STEP 01

    まずはお話をうかがいます。
    お話をうかがいます。

    ご依頼の業務範囲、施設に関するご要望やイメージ、スケジュール感を確認します。

  2. STEP 02

    コンセプト&計画案作成
    コンセプト&計画案作成

    施設の⽅向性を検討するためのキーワードやイメージ写真、ゾーニングプランをご提案します。

    通常ここまでの資料は無償で作成いたします。

  3. STEP 03

    基本設計
    基本設計

    設計契約を交わした上で、法規条例を確認して基本図⾯を作成します。
    必要に応じて概算⾒積をとりおよその⼯事費を把握します。

  4. STEP 04

    外観・内装デザイン&実施設計
    外観・内装デザイン&実施設計

    具体邸な仕様・仕上げを決定し詳細の図⾯作成及び法、条例等の⼿続きをすすめます。
    施⼯者決定に向け、⾒積査定、仕様の⾒直し等も⾏います。

  5. STEP 05

    ⼯事監理、引渡し
    ⼯事監理、引渡し

    ⼯事中は設計図通りに⼯事が⾏われているかのチェックや詳細の決定をします。
    備品類搬⼊や別途⼯事業者との調整対応も可能です。
    ⾏政・消防検査をクリアし、不備のないことを確認して施⼯者からの引渡しとなります。

FITNESS設計
OLCの3つの強み

fitness

01

⽶国OLC60年の実績

アスリートのメッカ、デンバー市で60年、スポーツ施設をメインにつくり続けてきたOLC本社のノウハウをOLCJAPANは継承しています。⽇本の10年先を⾏くといわれる⽶国の最新フィットネス動向も取り⼊れご提案します。

OLC DENVER

⽶国OLC50年の実績

02

コンセプトづくりとデザイン

コンセプトは施設の印象を決定づけます。
時代のトレンド、地域の特性、ターゲット層の嗜好などをヒントにクライアントとの共通認識を深めながら設定していきます。

コンセプトづくりとデザイン

03

動線計画とコスト管理

会員区分や男⼥の別などスポーツ施設の動線計画には他に類を⾒ない複雑さがあります。お客様にもスタッフにもシンプルで使いやすく、設備ルートの短縮も考慮にいれた計画は、イニシャル・ランニングコストを下げる⼤きな要因になります。

動線計画とコスト管理

集合住宅設計
OLCの3つの強み

housing

01

収益性の高い計画

その土地に建てられる最大の床面積は、建築基準法によって制限されています。

しかし、ロフト、ガレージ、地下室など、緩和対象となる要素を盛り込めば、もっと有効面積を大きくとることができます。土地のポテンシャルを最大限生かした競争力の高い計画は特に好評です。

収益性を考慮した計画

02

競争力のある魅力的デザイン

入居率が高くなる魅力的なプランやデザインを、これまで培ってきた経験からトレンドもふまえご提案します。一過性の流行を追うのではなく、いつまでも新しいタイムレスなデザインをオーナー様と一緒に考えます。

競争⼒のある魅⼒的なプラン

03

優れたメンテナンス性

建物を長く維持しつづけるためにメンテナンス性に優れた設計を行うことが重要です。競争力のある魅力的なデザインは、時に維持費がかかる場合もありますが、OLCではメンテナンス性も優れた新しいデザインを考え、ご提案します。

デザインとメンテナンス性の両⽴